片ch再生2013/04/22


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Performance6、修理に出しています。今は左SPだけで、主にTV番組を細々と視聴しています。
今日は「ガリレオ」を見ました。

でも、片chではTVの音でもショボイ…(-.-)
両chが揃った再生はあれほどすごいのに…、
いくら片chであっても、これが同じSPから再生される世界なのか…。

改めて、STEREOの奥深さを実感しました。

帰ってきたPerformance62013/04/27

Performance6、帰ってきました(^^)v
Performance6

輸入製品なので、1か月以上かかるかと思っていましたが、2週間で戻ってきました。
しかも、ゴールデンウィーク前に。これは、本当にラッキーです!(^^)!

中高域にノイズが混じる症状を、自分の判断としては、トゥイーターユニットの交換かな~と思っていましたが、予想に反して、スコーカーユニットの交換でした。

ナスペックの測定では、「1.8kHzあたりでビビり音有り」という診断でした。聴感とSPに何度も耳を近づけて確認した結果、これはトゥイーターだなと目星をつけていたのですが…。

確かに、1.8kHzだとスコーカー領域ですね。改めて、聴感だけではあてにならないものだということが分かりました。

さて、SP設置後、のっけから厳しいソフトをいつもの大音量で再生していますが、問題は発生していません。このまま何事もなく再生が進んでいってほしいです。

しかし、SPに不具合が起きると、大変手間なことになります。
私の場合、Performance6という軽いSPなので、何とか自分で取り回せて、それほどの大事にはいたりませんでしたが、ヘビー級のSPだとそれはそれは大変なことになりますね。