能登、やっぱり遠かった~2017年05月04日

GW突入(^^)/ 昨日は帰省した息子を迎え、久しぶりに家族全員でバーベキューなど…(^.^)

今日は満を持して発進。行程は能登半島を反時計回りにぐるっと、400kmオーバーを計画しました。
能登はかなり長距離になると経験していますので、今回は高速道路や自動車道路を使って効率よく行きます。

自宅からR157で越境して石川県へ。約1時間弱で道の駅「瀬女」 ここは常にバイクがいて、溜まり場みたいです。
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出発しようとしたら、KAWASAKIの2台がババババッと私の横に駐車。KAWASAKIの大型2台、壮観です~。
kawasaki
ご夫婦かな? 手前の奥様のバイクは900cc、隣の旦那様のバイクは750cc。素晴らしい!

R157~北陸自動車道白山ICから富山県へ進入。小矢部川SAで休憩、SAにしては小さめですね。
oyabegawa.SA

北陸自動車道から小矢部砺波JCT、能越自動車道(一部有料、バイク150円)。氷見ICで降ります。
R160ルートで海沿いを走って、氷見漁港。「魚々座前」にかかる橋がいい感じです。
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ここはトイレだけ済ませて、氷見から七尾へどんどん北上します。
R160
道中は海がすごく近くてとってもいい気分です(^^) 再び石川県へ。

七尾の道の駅「能登食祭市場」 すっごい混んでました。
こういう時、バイクって隙間スペースに駐車できていいですね(^_-)
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12:00過ぎだったので、ここで昼食と思っていたのですが、あまりの混雑であきらめました。能登カキ食べたかった~。

七尾からR249で穴水へ。道の駅「あなみず」 ここでようやく昼食。軽食程度の道の駅で、天そば420円を食す。
anamizu
のと鉄道「穴水駅」と道の駅が併設されています。けっこう珍しいかも…。

さて、ここから輪島へとひた走ります。時間に余裕があれば珠洲を回ってと思っていましたが、ちょっと無理か。
県道1号線で輪島へショートカット。道の駅「輪島(ふらっと訪夢)」
michinoeki_wajima
もう既に14:00(^-^;
R249で帰路を急ぎます。
monzen

琴が浜海水浴場。
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砂の上を裸足で歩くと「キュッキュッ」と音がする泣き砂の浜だそうです。
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あ~、もう15:30過ぎ。いつもは17:00帰宅を心がけていますが、それはもう不可能です(^^;

17:00ごろに帰宅しないと、後で何言われるか分からないな~、ということで、もう下道走行はあきらめました。
「のと里山海道」をひた走ります。GWなので通行量がとても多い。トイレ休憩で志雄PAに立ち寄る。
shio_PA
トイレ後、即出発。16:30。ここから自宅まで約100km。急げ~。
満タンで出発しましたが、既に350km走行。ガソリンメーターも一つのみ。さすがにあと100kmは無理だな~。
ということで、道中のセルフスタンドで給油。実燃費約26.5km/L

そんなこんなで、何とか無事18:00前に帰宅しました(^_-)
能登はやっぱり手ごわいです~(^^ゞ

琵琶湖、波高し2017年04月23日

昨日も休日出勤しました。まだいまいち仕事が追い付いていません…。
でも、今日はとってもいい天気…。我慢できませんでした~(^^ゞ

快晴でしたが、気温はあまり上がりませんでした。最高でも16℃まで。しかもかなりの強風。その風がまた冷たい。
さて、久しぶりの琵琶湖沿岸です。
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強風で、湖面に白波が立っていました。この写真ではよく分からないでしょうが、本当に強風でした。

今日は、多くのライダーとすれ違いました。マスツーリングもたくさん。手を振ってくる方もたくさん。いい季節になったからか、みなさんご機嫌そうでした。あと、今日はロードバイクの集団にも多く遭遇しました。

琵琶湖沿岸に来たからには、ここにも立ち寄らないと。
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メタセコイア並木。3月に走ったときは、冬枯れ状態でしたが、今日は若葉が少し芽吹きはじめていました。

9:00~17:00の8時間、結局350km超えのロングツーリングとなってしまいました。
燃費も25.8km/Lと快調です~(^^)v

Holts MH724 タイヤウェルド2017年04月21日

ちょっと前のツーリングで、バイク後輪に小さい針金みたいなものが刺さっているのを発見。ショップで見てもらいましたが、空気漏れは全くなく、大丈夫でしょうとのことで一安心しました。

その時はショップにほど近いところで発見して事なきを得ました。
でも、遠出のツーリングの際にパンクなどしようものなら、保険会社やJAFなどのロードサービスを待つよりほかありません。市街地から遠く離れたところなどでは、とっても待たなければならないでしょう。

ということで、こんなものを購入。もっと早くに購入すべきでしたね。
MH724
ツーリングの時には、常に携行することにします。
まあ、これを使用する事態にならないことを願いますが…(^^ゞ

満開!(^^)!2017年04月16日

毎年のことながら、年度当初は超多忙で、毎週当たり前のように休日出勤の連続です(^-^;
今年は特に息子の引っ越しや入学式などもあって、年度末から休日はほぼ埋まっていました。

そういう休日を過ごしてきましたが、今日はホントにいい天気。気温も今年に入って一番暖かくなるらしい…。
仕事をしていても、さすがに我慢できず必須の仕事だけ済ませて、午後から発進しちゃいました(^^)v
やり残した仕事は…、平日遅く帰る&次の休日に回すなど…、やりくりして…、まあ何とかなるか…、な~(^^ゞ

走っていると、暑いぐらい。メーター内の外気温表示で今日の最高気温は26℃、何と夏日です。
途中、満開の桜並木を発見! 近づいてみると、おお、見事です!
sakura
時期的には、他所ではもう散りかけといったところですが、川沿いは冷えるからか、ここの桜並木は今日が最高の満開状態です。いい時にいい場所を通りかかってとってもラッキーでした(^^)/

そういえば、何かで読んだ覚えがあります。日本人にとって桜は特別なもので、春のぼーっとした空気の中で、この淡い色合いが何とも言えずしっくりとくる。でも海外、特にヨーロッパの人々にとって、この淡い色合いの花に特別の美しさを感じない。もっとはっきりとした赤や黄の花のほうにより魅力的な美しさを感じるらしい。

確かに、花一つだけに注目すると、チューリップやカーネーションなどと比べて、桜の花弁は地味だと思います。でも、1本の木に無数に咲き誇るその姿は見事です。さらに延々と続く桜並木や吉野の桜のように、眼前のあたり一面に咲き誇る風景に至ると、俄然他を圧倒すると思うのです。

もし桜の花がチューリップのような鮮やかな真紅だとして、それがあたり一面に咲いていたら、日本人には見るに堪えない下品な花として評価されていたかもしれません。何より、目がくらくらしそうでそんなのは長く見たくありません。

桜の花は、一人一人は地味で目立たない存在でありながら、集団の力が最高度に結集されると、とてつもないパワーを発揮するような日本人と似ているのかも…、などと、勝手に思ってみました…(^^ゞ

入学式(^^)2017年04月01日

今日は息子の大学入学式。私等の世代は、大学の入学式に親が参加するなど全く意識の範囲外です(^^ゞ
息子も「来ないでいい」みたいな感じだったので、私は遠くから見守るというスタンスでした。
でも、女家人たちは「入学式にも行かないなんて~!信じられない~!冷たい~!春休み~!」などと…。
結局、夫婦姉妹の4人で行くことになってしまいました。女3人私1人、支出すべて私…(-.-)

さて、入学式の体育館フロア。
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空席がずらりと思われるでしょうが、この空席はすべて入学生の椅子です。
この写真の後ろの父母等の席はもうすでに満席。入学式開始まであと10分ぐらいでしたが、入学生はまだまだ約半分。それに比して父母等の席はきっちり満席(^-^;

入学式フロアの父母席が満席になると、こんな席に誘導されます。
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ここには、入学式の映像がモニターできる画面があります。モニター画面越しの入学式とは、何とも味気ない感じ…。
それでも入学式開始時間には座席はすべて埋まり、立見の方までも多数。

式典自体は約40分程度と短く、簡潔な式典でしたが、学長の式辞はとても素晴らしかった!!
さすが学長。久しぶりにいい話を聞きました。「聴者の関心を常につかみつつ、学びの薫り高く、啓発に富み、学生の向上心をかきたてる…」 式典の話でこんないい話が聞けるとは!
まあ、妻娘たちには、そんな私の感慨など皆無だったようでしたが、いずれ分かる日も来るかもと…。

入学式後、息子の顔はちらっと見ることしかできませんでした。あえなく帰途へ。
私はそれで本望だと思っていますが、妻姉妹は直接何の会話もできなくて、不完全燃焼だったろうな~(^-^)
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さて、帰途、久しぶりの京都駅、昼食どき…。
とくれば、伊勢丹内の「拉麺小路」に行くしかないでしょう。ここは私が押し通しました( `ー´)ノ
…というか、みんなラーメン大好きなので、一同即OKなのでしたが…(^^ゞ

迷ってたけど…2017年03月30日

昨年末からリリースされていたESOTERIC SACD「ヴェルディ:レクイエム&オペラ合唱曲集(2SACD)」
実は、以前から購入を迷っていました。そのうちすぐ完売になるだろうからあきらめる、という予定でした。
それほど好みでない合唱曲だし、けっこうお高いし…。

でも、未だ売れ残っている…(^^; ついポチッと購入してしまいました(^^ゞ
最近、子どもの大学入学に際して、ホントにいろいろポチッとするものが続いていましたから、「ポチッと感覚」にマヒしていたからかもしれません。
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DISC 1
ジュゼッペ・ヴェルディ(1813-1901)

レクイエム[4人の独奏者、合唱と管弦楽のための]
1.第1曲 レクイエム(安息を)とキリエ(あわれみ給え)[4部合唱と四重唱]
第2曲 ディエス・イレ(怒りの日)
2.ディエル・イレ(怒りの日)[混声7部合唱]
3.トゥーバ・ミルム(くすしきラッパの音)[混声7部合唱とバス独唱]
4.リベル・スクリプトゥス(書き記されし書物は)[メッゾ・ソプラノ独唱と混声4部合唱]
5.クィド・スム・ミゼル(あわれなるかな)[ソプラノ、メッゾ・ソプラノ、テノールの三重唱]
6.レックス・トレメンデ(みいつの大王よ)[4部合唱と四重唱]
7.レコルダーレ(思い給え)[ソプラノ、メッゾ・ソプラノの二重唱]
8.インジェミスコ(われ、罪ある者として嘆き)[テノール独唱]
9.コンフターティス(呪われたる者どもを罰し)[バス独唱と混声合唱]
10.ラクリモーザ(涙の日なるかな)[四重唱と混声合唱]
11.第3曲 オフェルトリウム(主イエズス)[四重唱]
12.第4曲 サンクトゥス(聖なるかな)[二重混声合唱]

DISC2

1.第5曲 アニュス・デイ(神の小羊)[ソプラノ、メッゾ・ソプラノ独唱と混声4部合唱]
2.第6曲 ルックス・エテルナ(永遠の光を)[メッゾ・ソプラノ、テノール、バスの三重唱]
3.第7曲 リベラ・メ(われらを解き放ちたまえ)[ソプラノ独唱と混声4部合唱]

オペラ合唱曲集

4.「祭りの飾りを」(歌劇 《ナブッコ》から)
5.ヘブライの捕虜たちの合唱「行け、わが思いよ、金色の翼に乗って」(歌劇 《ナブッコ》から)
6.アンヴィル・コーラス「朝の光がさしてきた」(歌劇 《トロヴァトーレ》から)
7.火の合唱「喜びの炎よ」(歌劇 《オテロ》から)
8.謀反人達の合唱「いま一度目覚めるのだ、カスティーリアの獅子よ」(歌劇 《エルナーニ》から)
9.凱旋の合唱「エジプトとイジスの神に栄光あれ」(歌劇 《アイーダ》から)
10.スコットランド亡命者の合唱「しいたげられた祖国」(歌劇 《マクベス》から)
11.行軍の合唱「エルサレムへ!エルサレムへ!」(歌劇 《十字軍のロンバルディア人》から)
12.十字軍兵士と巡礼の合唱「おお主よ、ふるさとの家々を」(歌劇 《十字軍のロンバルディア人》から)
13.「ここに明けた、輝かしき喜びの日が」(歌劇《ドン・カルロ》第3幕から)

演奏
[レクイエム]カーティア・リッチャレッリ(ソプラノ)/シャーリー・ヴァーレット(メッゾ・ソプラノ)/プラシド・ドミンゴ(テノール)/ニコライ・ギャウロフ(バス)
ミラノ・スカラ座管弦楽団・合唱団 (合唱指揮:ロマーノ・ガンドルフィ)
指揮:クラウディオ・アバド
[録音]

1979年6月26日~29日、11月3日、4日、1980年1月7日、2月21日&26日、ミラノ、CTCスタジオ、1974年11月、ミラノ(合唱曲集)


まあ、ベルディ「レクイエム」の高音質の名演盤を買ったということでお許しください…m(__)m
…って、誰に誤ってる?(^-^;

雪、未だ多し…2017年03月20日

今日もいい天気。気温も15℃ぐらいまで上がるらしい(^^)v
昨日は海沿いでしたが、今日は山越え。県境の峠を越えるので、上下ウィンターウェアを着用して11:00ごろ出発。

ちょうど1年前に通った同じ地点、県境を越えてすぐのところ。おお~、昨年よりかなり雪が多いな~!
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昨年はこんな感じでした。
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お~、CB-400SF(2012)。1年前はこれに乗っていたんだな~。
久しぶりに見ると、何だか懐かしい。改めて見ると、けっこうカッコいいじゃないですか~(^_-)
そのころはまだ私の腕がいまいちだったので、うまく乗ってあげられなかったかな~。

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雪の壁。近くに寄ると威圧感あります。この時期でこの積雪高ですから、冬本番はもっとすごかったのでしょうね。
この地点が一番寒かったです。バイクの温度計で7℃、ウィンターウェアでもかなり寒かった~。

この後、「のと里山海道」まで足をのばすことができました。一般道のみではここまで行けなかったでしょう。市街地の渋滞を避けるなど、効果的に有料道路を利用すると、ツーリングの所要時間がかなり短縮されますね。
帰りも同じ道で山越え。16:00ごろは出発時よりも寒かった~(^-^;

自宅近くのスタンドで給油。タンク半分以上の約10.5L入りました。燃費は約23km/L…。
有料道路でちょっと飛ばしすぎましたかね~(^^ゞ


春の海…2017年03月19日

おなじみのコースを、昼食をはさんで5時間ほどぶら~りです(^^ゞ

晴れてるんだけど、微妙に霞がかった感じ。海沿いに出ると更に曇った感じに…・。
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まさしく春の海。ひねもすのたりのたりかな。空気が曇った感じがまた春っぽさを感じますね~。

気温は15℃ぐらいまで上がったのですが、走っていると風がまだ冷たいです。飛ばし気味に走るとかなり寒いので、スピードは控えめのゆったりツーリングでした。みなさんけっこう走っていましたよ(^^)
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さすがにもう雪は降らないでしょう。車のタイヤも交換してしまいました。
これからはどんどん春めいてくると思います。毎週末が楽しみです(^.^)

ん!?…、今日の曇った感じは…、もしかして…黄砂?(^^;

どんどん融けてます~(^^)v2017年03月12日

2~3日前まで20cm近く降り積もっていた雪が、今日はこんなにも融けました。
夕方5時ごろの自宅周りの写真ですが、まだけっこう明るいですね~(^.^)
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今日は久しぶりの好天で、気温も上がるらしい。朝はとても寒かったので、11:00ごろ出発。近場をぐるっとです。
family mart

道のわきには、除雪された雪がまだかなり溜まっていましたので、雪融け水が道を横断して流れているところもけっこうありました。でも、道はほとんど乾いていたので、とても気分よく走れました。
革ジャン&ウィンターデニムでは、正直まだちょっと寒かったですね~。最高気温11℃でしたから。でも、日差しは確実に春でした。これから加速度的に春に向かう感じです(^^)v

休憩時、リアタイヤに小さい釘が刺さっているのを発見!
本当はもうちょっと遠回りする予定だったのですが、とっても不安だったので、帰宅道中にある購入ショップに直行。今のところ空気漏れはないとのことで、ひとまず安心…。しかし、いつから刺さっていたのか…?

いったん発見してしまうと、何だかとても不安になります。バイクタイヤのゴム厚は車並みにあるのですかね~?
バイクタイヤも車の常識程度で判断すればいいのなら安心なのですが…。
そんなこんなで、今日はちょっと物足りない約150km走行でした。

15:30過ぎに帰宅。家周りの雪がかなり融けていました。それに気分を良くして、車のタイヤも一気に交換です~。
でも…、大丈夫かな…。週間天気予報では大丈夫なはずですが、雪国では予報は過信できません。
朝ほんの少しでも降雪すれば、ノーマルタイヤで出勤はちょっと…(^^;

アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ/Arturo Benedetti Michelangeli2017年03月09日

あまり聞かないピアノ演奏ですが、ミケランジェリだけは別物、別格です。
ミケランジェリに強烈に魅かれたきっかけは、このCDです。
Beethoven Piano no5
ベートーヴェン;ピアノ協奏曲第5番『皇帝』 ミケランジェリ(p)、ジュリーニ / ウィーン交響楽団
1979年のライブ録音ですから、優秀録音ですがまあ普通です。でも、特に2楽章のピアノの音が何とも言えないほどしびれます。そして2楽章から3楽章への移行時の素晴らしさ! 思わず一気に最後まで聞いてしまいます。

こういう出会いがあって、それまでピアノ独奏CDなんてショパン名演集ぐらいしか持っていなかった私が、こんなCDも購入するようになってしまいました~(^^)
Debussy1
ドビュッシー;映像第1、2集、子供の領分 1971年録音
最初は聞き馴染みのある「子供の領分」ばかり聞いていましたが、そのうち、「映像」の独特な響きもいいなと思えるようになってきました。

あとは、こんなCDも…。
Debussy2
ドビュッシー;前奏曲集第1巻 1978年録音
Debussy3
ドビュッシー;前奏曲集第2巻 1988年デジタル録音

そして、ESOTERICからまた新たな新譜が…
ESSG-90160

こんな経緯をたどってきたので、当然ながら買っちゃいますよね~(^^ゞ 3/20に届く予定です。
できれば、グラモフォンアナログ録音時代のミケランジェリ演奏、すべてESOTERIC SACD化してほしいな~(^.^)