Jumper…永遠のテーマ ― 2026/06/29

Ta.Qu.To-Jumperを導入して2週間以上、ようやくJumper本来の鳴り方が発揮されてきた感じです(^^)/
でも、ここからがJumperケーブルを使うときの永遠のテーマの始まりです。

SPケーブルを高域側につなぐか、低域側につなぐか・・・
これは優劣というより、鳴らすCDによって判断が変わります。でも、かけるCDごとに接続を換えるのも面倒です。
最大公約数はどちらか・・・。この数日はその比較に費やしていましたが・・・

私のシステムと環境では、今のところ双方一長一短という感じです・・・
signature805d
高域側につないだ時のフレッシュなシャキッとした感じも魅力的ですが、中低域側につないだ時もマイルドでいい。
まあ、今のところは様子見・・・という感じですね(^^)

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://audio.asablo.jp/blog/2026/06/27/9862171/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。