dyson AM01 ― 2011/05/28
前々から興味のあったものを購入しました。
dyson AM01 テーブルファン30cm(アイアン/サテンブルー)
http://www.dyson.co.jp/store/productFan.asp?product=AM01-IRONBLUE12
http://www.dyson.co.jp/store/productFan.asp?product=AM01-IRONBLUE12
カテゴリーは扇風機です。風量調節と首振り機能しかありません。リモコンとか、タイマーとか、その他快適機能はありません。それでいて、定価¥39,000円、実売3万円以上する扇風機です。
それに、満足な風量を得ようとすると、けっこうな音が発生します。扇風機として用いようとするとかなり不満があるでしょう。コストパフォーマンスはすこぶる悪いと思います。
でも、これは存在感あります。所有するだけでも喜びを感じるたぐいのものです。
見れば見るほど、そのデザインの秀逸さにほれぼれしてしまいます。
オーディオ製品、特にスピーカーはデリケートです。温度湿度の管理が大切です。
我が家でも、エアコンは当たり前ですが、除湿機も常用しています。
割と広い部屋なので、部屋の空気を常にかき混ぜる必要があります。
ですから、このdysonは、扇風機としてではなく、サーキュレーターとして微風で使用するつもりです。
でもね~、せめてタイマーだけでも装備してほしかったな~(-.-)
シングルレイヤーSACD~SHM仕様シリーズ(初回生産限定盤) ― 2011/05/29
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844749
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844748
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844750
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3809754
またまた魅力的な音源を見つけてしまいました。
SACDの膨大なキャパシティーを、すべて2chに投入したSACDです。
圧縮なしのデータを、2chに特化してSACD層に書き込んであるというものです。
さらに、SACD盤にSHM素材を用いて、音楽情報を余すところなく読み取るに十分な反射率を確保し、読み取り精度を格段に高めているとのこと。
つまり、従来のSACDレイヤーの上層にCDレイヤーを併せ持つハイブリッドレイヤーCD/SACDではなく、SACD層のみを読み取るシングルレイヤーSACDなのです。
ただし、これではSACD対応再生機以外では再生できません。
でも、この商品にはかなり魅力を感じました。早速注文してしまいました。
良質で豊富な音源を所有するユニバーサルが、今まであまり熱心でなかったSACDに乗り出すとは!
何ともうれしいことです。
しかし…、定価¥4,500-…(-.-)…
ちょっと高すぎ!! もう少し何とかならないものなのか(-_-;)
大手メーカーの奢りか、企業体質なのか??
EsotericSACDでも、あのこだわりの装丁で、1枚¥3,300-なのに…。
何だかEsotericがすごく良心的に思えてきます。
まあでも、この世界は音がすべてだなと思い直して、まずは聞いてみようと思い、手持ちのCDやSHM-CDと同じ音源のもので、新旧取り混ぜたものを注文しました。
ユニバーサルのSACD、この価格を標榜するのですからかなり自信があるのでしょうが、その分コメントは辛口にならざるを得ませんね。本気で聞いてみます。
感想はまた後日に(^.^)
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844748
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3844750
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3809754
またまた魅力的な音源を見つけてしまいました。
SACDの膨大なキャパシティーを、すべて2chに投入したSACDです。
圧縮なしのデータを、2chに特化してSACD層に書き込んであるというものです。
さらに、SACD盤にSHM素材を用いて、音楽情報を余すところなく読み取るに十分な反射率を確保し、読み取り精度を格段に高めているとのこと。
つまり、従来のSACDレイヤーの上層にCDレイヤーを併せ持つハイブリッドレイヤーCD/SACDではなく、SACD層のみを読み取るシングルレイヤーSACDなのです。
ただし、これではSACD対応再生機以外では再生できません。
でも、この商品にはかなり魅力を感じました。早速注文してしまいました。
良質で豊富な音源を所有するユニバーサルが、今まであまり熱心でなかったSACDに乗り出すとは!
何ともうれしいことです。
しかし…、定価¥4,500-…(-.-)…
ちょっと高すぎ!! もう少し何とかならないものなのか(-_-;)
大手メーカーの奢りか、企業体質なのか??
EsotericSACDでも、あのこだわりの装丁で、1枚¥3,300-なのに…。
何だかEsotericがすごく良心的に思えてきます。
まあでも、この世界は音がすべてだなと思い直して、まずは聞いてみようと思い、手持ちのCDやSHM-CDと同じ音源のもので、新旧取り混ぜたものを注文しました。
ユニバーサルのSACD、この価格を標榜するのですからかなり自信があるのでしょうが、その分コメントは辛口にならざるを得ませんね。本気で聞いてみます。
感想はまた後日に(^.^)

